石山俊彦研究室は、北奥羽にある教員1名、学生数名の小さな研究室ですが、「エネルギー問題」という大きな課題に取り組んでいます。当研究室では、「エネルギー」と「シミュレーション」をキーワードに、発電技術や電力変換技術を研究しています。